ウイスキー

サントリーウイスキー 響35年 三代徳田八十吉作 耀彩瓶 碧陽

2021年12月17日

サントリーウイスキー 響35年 三代徳田八十吉作 耀彩瓶 碧陽

買取商品名サントリーウイスキー 響35年 三代徳田八十吉作 耀彩瓶 碧陽
お酒の種類ウイスキー
買取価格

『響35年 三代徳田八十吉作 耀彩瓶 碧陽』を買取いたしました!!

中身について

モルトウイスキーにはサントリー100万樽の保有樽のなかから、1960~1971年に蒸溜された各種山崎蒸溜所育ちの超高酒齢原酒の秘蔵樽を吟味・厳選してヴァッティングしました。合わせたグレーンウイスキーも35年以上、オーク樽に眠らせてきた円熟の秘蔵品。これら数少なく貴重な原酒たちを丁寧にブレンドの後、さらに半年、オークの樽に詰めて入念にマリイング(後熟)してきた、あの「サントリーウイスキー響」の35年ものです。

■香味特徴
長期熟成モルトならではの複雑な芳香が、重層的なドラマのように馥郁・華麗に広がります。トップノートには、フローラル(花のよう)な香り、フルーティー(果実のよう)な香りが豪華に舞い上がり、続いて、エレガントなシェリー香、伽羅を想わせるウッディー香、バニラや蜂蜜を想わせる甘い香りなどが滾々と湧き立ちます。
口当たりは、重厚にして柔和。ファッティー(厚みが豊か)でクリーミー(きめ細かく滑らか)な、ミディアムボディーの豪奢なコクがお楽しみいただけます。アフターテイストはクリーンで、洗練されたデリケートな余韻が長く続きます。

器について

■ボトル〈耀彩瓶 碧陽〉は、九谷焼の巨匠、三代徳田八十吉氏がこの「響35年」のため特別に造型し、「耀彩」という氏独自の精緻な技法を施して焼き上げた色絵磁器です。一瓶一瓶に八種類の特製釉薬を面相筆で塗って美しいグラデーションを出せるのは、世界でも氏のみがなせるユニークな技。まさに人間国宝、三代八十吉氏ならではの、神秘で奥深い輝きが夢幻の美をかもし出す仕上がりです。

■桐箱に墨書された箱書きが、三代徳田八十吉氏の作品であることを証します。

■「耀彩」、「碧陽」の意味
幾重にも面取りした稜線と微妙な釉薬の輝きとが流麗な調和をみせるボトルは、三代徳田八十吉氏のみが創りうる貴重な工芸品。「耀彩」は、氏が、古九谷研究や上絵釉薬調合の第一人者でもあった祖父直伝の調合技術を駆使して創成した独自の彩釉パターンにつけた名前で、「光り輝く彩(いろ)」という意味です。
「碧陽」は、氏がこの「響35年」の瓶のために特に名づけた名称で、「耀彩」の中でも紺から黄へのグラデーション・パターンを表すとともに、サントリーのサン(太陽)の意もこめられています。

上記サントリー様公式サイトより引用
響35年 三代徳田八十吉作<耀彩瓶 碧陽> (suntory.co.jp)

査定・買取の際について

当社は響35年の査定及び買取に自信がございます!
下記一問一答式でお答えいたします。
どんなことに注意して取り扱いますか?
割れたり、傷がつかないよう取り扱うことは基本ですが、ほかにボトルのキャップフィルムが裂けないよう慎重に取り扱う必要がございます。

容量はどのくらいなら平気ですか?
本商品は陶器ボトルの為、液面での確認はできません。その為、量りで確認する必要があり、1600g以上であれば問題ございません。

付属品は何がありますか?

外箱白のダンボール箱、木箱、冊子、紺色の包み布、包み布を縛る紐、オレンジの布、台座

こう見ると付属品がかなりある印象です。

買取方法はどうなりますか?
弊社では出張買取、店頭買取などお客様のご希望に合わせて買取をおこないますのでご安心してご利用頂けます。


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